4-19コンビニ

働き方が問われている中、人が働く場所がどんどん失われる。

止める事が出来ない社会の流れ、対応を怠っていては落ちこぼれてしまう。

[東京 18日 ロイター] – 経済産業省は18日、2025年までに
セブン―イレブン・ジャパンやファミリーマート、ローソンなど
コンビニエンスストア大手5社の全商品に電子タグを付けると発表した。

商品に電子タグを付けることで、レジや棚卸を自動化・効率化することができ、
人手不足の解消にもつながることになる。

経産省は「コンビニ電子タグ1000億枚宣言」を策定した。

セブンイレブン、ファミリーマート、ローソン、ミニストップ、ニューデイズが
2025年までに、年1000億個にのぼる全ての取扱商品に電子タグを付ける。

また、これに向けて、2018年をめどに、特定の地域で実験を開始する。

インターネットビジネス活用は、着実に成果を生みつつあります。

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