若い問い合わせの方とのミスマッチング

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50代後半から取り組んでいる、ホームページに京都・井戸掘りというサイトがあります。

そのサイトから水質や井戸の関しての問い合わせがありました。

早速専門家のT氏に連絡を取り、電話で話してもらいました。

問い合わせた方が、FAXで住所や確認したい事項を送りたいので番号を教えて欲しいと。

T氏は、FAX番号を聞いてきましたので、050-3488-2205だと答えT氏は、
問い合わせ頂いた方にFAX番号を知らせたのですが、

しばらくたってT氏から連絡があり、FAXが送信出来ないと、そこで私はT氏に番号の確認を
取ったのですが、T氏は番号を間違えて問い合わせされた方に伝えたようです。

T氏は、問い合わせ先に電話をいれ番号を再度通知しょうとしたのですが、
先方が、メールアドレスを教えて欲しいと言われたようです。

T氏は、パソコンやメールの経験が無く、メールアドレスって何ですかと聞いたそうです。

そしたら、問い合わせを頂いた方は、あきれ果てもうよろしいわ、他を当たりますと。

仕事のあり方が、大きく変わっている一こまです。

すきとか嫌いとか言っている時代では無いのです、学んでいかなければ淘汰されてしまう時代です。

ちなみに井戸の専門家は私と同様の高齢者です。

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